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横浜市の犬のしつけ教室/今日のわんこ達。

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの今日のわん子達です。画像左上:カニンヘンダックスフントのカカオくん(保土ヶ谷区)画像右上:ミニチュアシュナウザーのブランくん(川崎市)画像左下:トイプードルのちゃちゃまるくんとしらたまくん(八王子市)カカオくんは、今日で卒業です。Oさん、3クールのレッスンお疲れさまでした!!また公園でお会いしましょう!

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横浜市の犬のしつけ教室/今日のわんこ達。

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの今日のわん子達です。画像左上:ボーダーコリーのクレアちゃん(中区)画像右上:ゴールデンレトニエルのアーロンくん(港南区)画像右下:アメリカンコッカースパニエルのクルーニーくん(中区)
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横浜市の犬のしつけ教室/夏季営業時間への変更

梅雨が明けてしまいました!雨も嫌だし、暑いのも嫌だし複雑な心境です。わん子の皆さん、熱中症に気をつけてください。夏季は、営業開始が10時30分~。お散歩レッスンが16時30分~公園まで車での移動になります。写真は、今日の17時頃の根岸森林公園です。ご覧の通り、この時間は木陰ができてとても過ごしやすいです。写真ではわかりませんが、いつも風が吹いていて気持ちが良いのでつい長居をしてしまいます。
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横浜市の犬のしつけ教室/今日のわんこ達。

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの今日のわん子達です。画像左上:カニンヘンダックスフントの福くん(保土ヶ谷区)画像右:トイプードルのシユウくん(泉区)画像中央:トイプードルのシェルくん(中区)画像左下:ミニチュアシュナウザーのラビィくん(磯子区)画像右下:トイプードルのグリィくん(栄区)2022.6.26.jpg 

横浜市の犬のしつけ教室/今日のわんこ達。

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの今日のわん子達です。画像左上:ラブラドールレトリーバーのルークちゃん(港南区)画像右上:ミニチュアシュナウザーのルックくん(港南区)画像左下:ラブラドゥードルのフォカちゃん(青葉区)
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横浜市の犬のしつけレッスン/中区 A.コッカースパニエル クルーニーくん 3ヶ月

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの新入生です。アメリカンコッカースパニエルのクルーニーくん(中区)3ヶ月です。
 

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横浜市の犬のしつけレッスン/神奈川区 ゴールデンドゥードゥル ベルちゃん 6ヶ月

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの新入生です。ゴールデンドゥードゥルのベルちゃん(神奈川区)6ヶ月です。
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横浜市の犬のしつけ教室/今日のわん子達。

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの今日のわん子達です。画像左上:トイプードルのライトくん(港南区)ゴールデンレトリーバーのルルちゃん(中区)画像左下:ゴールデンドゥードゥルのベルちゃん(神奈川区)2022.6.22.jpg

横浜市の犬のしつけレッスン/川崎市 ミニチュアシュナウザー ブランくん 1才

犬のしつけ教室・出張レッスン・無駄吠えの矯正レッスンを行うドッグスクールヴィッセの新入生です。ミニチュアシュナウザーのブランくん(川崎市)1才です。ブラン.jpg

横浜市の犬のしつけレッスン/出張レッスンin茨木県

今日は、2才になるボーダーコリーの防御性攻撃行動の矯正レッスンで、茨木県ひたちなか市まで出張レッスンに行ってきました。

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防御性攻撃行動とは?   


防御性攻撃行動は、縄張り性攻撃行動とも呼ばれています。その縄張りは、通常「家」や「庭」または、「車の中」であったりしますが、お散歩などで他の犬や人に対して吠えている場合は、飼い主が縄張りの対象となります。一般的に言う無駄吠えです。  


これらの縄張りに近づこうとする人や犬に、威嚇して吠えたり咬んだりして攻撃的に家族や自分を守ろうとすることが、防御性攻撃行動の大きな特徴です。

また、不安や恐れに基づいた攻撃性として、足を拭く時やブラッシングで頭や身体を触ろうとする飼い主に対して唸ったり、更には咬みついたりして自分を守ろうとする不安性攻撃行動も存在します。


これらの行為が顕著な犬に共通していることは、生まれつき怖がりな犬ですが、過度に警戒心が強い犬にも見られます。この問題行動は、オス、メスともに4ヶ月齢~1才過ぎに出現することが認められています。 


【防御性攻撃行動が発達すると考えられる要因】

  

☑遺伝的要因 ☑現在の環境的要因  ☑社会化不足 ☑犬の性質 ☑散歩不足
☑飼い主のリーダーシップ不足  ☑問題に対する飼い主の不適切な対処  

 

【改善に必要な期間】

 

・2クール~3クール(飼い主の生活環境の改善による)

  

【改善の為にやらなければならないこと】

 

(1)散歩が足りていない場合、1日2回(最低30分)の散歩と十分な運動を与え、ストレスとエネルギーを発散させることで、「心」と「体」 のバランスを整え心身ともに満足させる。

 

(2)「日常生活で行う3つのこと」を毎日実践する。


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